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用語集

人材育成

個々のスキルアップを 社内外の多彩な教育・研修体制でサポート

TOKでは、社員一人ひとりの能力を最大限に引き出し、キャリアとともにスキルアップしていけるよう、体系的な教育プログラムを用意しています。
新入社員向けの導入研修から、準管理者教育、幹部教育に加えて、外部講師を招いての研修、社外研修にも必要に応じて随時参加可能です。また、TOEICについては年1回、社内で試験が受けられるほか、業務で必要とされる資格(危険物取扱主任者など)の資格取得サポート体制も整えています。

教育プログラム

導入研修

入社後すぐの1週間は、電話の対応から仕事の進め方、会計・経営などの会社の仕組みに関わることまで、社会人として必要な知識を学びます。
さらに入社3カ月後には、導入研修のフォローアップのための研修を実施。導入研修で学んだことが身についているか確認を行い、社会人としての自覚を改めて認識します。

安全衛生教育

化学製品を扱うTOKでは、入社時に職種を問わず全員が安全・衛生・防災に関する安全衛生知識を身に付け事故防止に努めます。

各部門専門教育

各職場での仕事はOJTで先輩が指導しますが、仕事に必要となる知識や技術を習得するため、社外研修や勉強会の参加も可能です。
例えば学会への参加や「安全保障貿易管理士」「危険物取扱主任者」「品質管理検定」など業務に必要と思われる各種講習会や試験の費用は会社負担で受けることができます。

準管理者教育

管理職候補者に対して実施される管理職に向けての教育です。
対人スキルや問題への対処法など管理職になるために必要なエッセンスを学びます。

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